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漫画ブルーロックは全巻いくら?まとめ買いの最安値を電子書籍と紙の単行本で比較。

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

この記事では大人気の漫画「ブルーロック」を全巻新品でまとめ買いした際の価格、そしてまとめ買いの最安値を紹介しています。(2023年1月13日時点での発売済み巻数にて計算)

 

結論から言いますと、ブルーロック1~22巻を全巻新品でまとめ買いした場合、電子書籍では10461円、紙の単行本では11616円となります。

電子書籍での全巻価格 紙の全巻価格
10461円 11616円
イクラ
イクラ
ちなみに「ブルーロック」の1~22巻新品まとめ買いの最安値は電子書籍サイトAmebaマンガ6276円になります。(※初回クーポンを利用した場合。)

ブルーロックまとめ買い

画像内の「5706円」は税別表示です。
税込は6276円です。

Amebaマンガ公式サイト:https://dokusho-ojikan.jp

サイバーエージェントの運営するAmebaマンガでは新規無料会員登録で100冊まで40%オフになるクーポンを配布中。

クーポン利用で「ブルーロック」1~22巻までを6276円で読むことが出来ます。

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AmebaマンガTOPページ

『ブルーロック』新品全巻まとめ買いの最安値は6276円

最安値は電子書籍でAmebaマンガの6276円

現在「ブルーロック」は22巻まで刊行されており、電子書籍での定価合計が10461円のところ、Amebaマンガでは初回の割引クーポンを使用で6276円で購入可能です。

 

Amebaマンガ公式サイト:https://dokusho-ojikan.jp

電子書籍の全巻価格 紙の新品全巻価格 Amebaマンガのクーポン利用価格
10461円 11616円 6276円

ただ他の電子書籍サイトや通販サイトでも定価より安く買える場合があるので、各サイトの値段を以下に紹介いたします。

※各電子書籍サイトの初回利用時・無料会員登録時にもらえるクーポンを利用した価格になります。

電子書籍サイト クーポンの内容 クーポン利用後の価格
Amebaマンガ 40%OFF
(100冊まで)
6276円
DMMブックス 70%OFF
(3000円まで)
7461円
ebookjapan 70%OFF
(6回まで・1回500円が上限)
7461円

他にも電子書籍サイトは多数ありますが、初回のクーポンの値引き幅が大きいTOP3は上記の3サイトになります。

 

他のサイトの初回クーポンの特典内容は以下のようになります

電子書籍サイト クーポン内容
コミックシーモア 初回70%OFF(1冊のみ)
まんが王国 初回無し。毎日2回クーポンくじが引ける。
BookLive! 初回50%オフ(1冊のみ)
コミックフェスタ 初回50%オフ(1冊のみ)

各サイトともクーポンはかなり長い期間実施していますが、途中で内容変更があったり、初回クーポンが廃止になる事があります。

 

実際Amebaマンガのクーポンも当初は100冊半額でしたが、2022年の1月に100冊40%オフと10%減額されてしまいました。

 

全巻一気読みしたい本があれば、Amebaマンガのクーポンを早めに利用されることをオススメします。

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AmebaマンガTOPページ

紙の単行本での全巻まとめ買い価格は11616円

漫画全巻ドットコムで調べた所、紙の単行本のまとめ買い価格は11616円でした。

他、Amazonや楽天でも調べましたが同様の価格でした。(ショップによって送料の違いがあります。)

※2023年1月13日調べ

通販サイト 22巻までの合計価格
漫画全巻ドットコム 11616円
Amazon 16770円
楽天市場 11616円

⇒漫画全巻ドットコムはこちら

⇒Amazonはこちら

⇒楽天市場はこちら

ブルーロック中古での全巻まとめ買い価格はいくら?

人気作のため、中古の全巻セットは中々出品されていません。

2023年1月13日に調査したところ、漫画全巻ドットコムでも中古全巻セットの出品はありませんでした。

 

ただ「ブルーロック」の紙の単行本全巻セットが中古販売されていることはあります。

 

中古の全巻セット販売であれば、漫画全巻ドットコムメルカリ、Amazon、楽天で「ブルーロック 全巻 中古」調べられてみてください。他にはネットオフもオススメです。

 

中古を探すなら⇒漫画全巻ドットコムAmazonメルカリ楽天ネットオフ

『ブルーロック』1~22巻のあらすじ(ネタバレなし)

1巻のあらすじ

ブルーロック(1)

2018年のサッカーロシアワールドカップ。

日本代表はグループリーグを突破するも決勝トーナメント1回戦でベルギーに敗退しベスト16で終わる。

日本のワールドカップ優勝を目指す日本フットボール連合は、300人のサッカー好きの高校生を集めた育成寮「青い監獄(ブルーロック)」を設立。

日本代表選別への試練が始まる…

 

2巻のあらすじ

ブルーロック(2)

世間の注目と、天才MF・糸師冴が見つめる中、いよいよ「ブルーロック(青い監獄)」のトレーニング兼選考が始まる。

一次選考は総当たりのリーグ戦で5チーム中下位3チームが敗退。

敗退したチームのメンバーはブルーロックから強制退場となる。

潔の所属する最下位のチームZは生き残れるのか⁉

 

3巻のあらすじ

ブルーロック(3)

潔たちのチームZはチームYに2-1で勝利し、一勝一敗となる。

勝利をチームルームで食事しながら祝うチームZのイレブン。

次の相手はチームW。

果たして勝負の行方はいかに…。

4巻のあらすじ

ブルーロック(4)

チームWとの試合を引き分けたチームZ。

その結果、順位は3位に浮上。

最終節は現在グループ1位のチームVに勝利すればグループリーグを突破できる。

チームVとの生き残りをかけた死闘が始まる…。

5巻のあらすじ

ブルーロック(5)

数的不利の状況の中、3対3に追いついたチームZ。

この勢いで逆転を狙いに行くが、チームVもこのまま負けるわけにはいかない。

勝負を決めるのはいったい誰か…。

グループリーグの勝者が決まる白熱の第5巻。

6巻のあらすじ

ブルーロック(6)

グループリーグを突破したチームZ。

メンバーは全員二次選考に進むことに。

二次選考のファーストステージはチームではなく一人一人で挑むことに。

潔が進んだ先に待ち構えていたのは「BLUE LOCK MAN」と名付けられた最新鋭のゴールキーパーシステム。

潔はこのシステムを突破できるのか…。

7巻のあらすじ

ブルーロック(7)

二次選考のセカンドステージは「奪敵決戦」。

勝ったチームが負けてチームから一人引き抜き、最後の一人になったものが脱落する。

初戦で糸師たちに負け蜂楽を奪われたで潔と凪の前に現れたのは、旧五号棟の得点王であった馬狼(ばろう)、そして潔の元チームメイト成早。

次負けたら待ったなしの強制退場…。

絶対に負けられない戦いに挑む潔と凪…。

8巻のあらすじ

ブルーロック(8)

馬狼をチームに加えた潔と凪。

そして次に挑むのは再び3対3の対戦。

相手は千切、玲王、國神のチーム。

果たして勝利の女神はどちらのチームに微笑むのか?

9巻のあらすじ

ブルーロック(9)

千切、玲王、國神のチームに勝利した潔、凪、馬狼チーム。

馬狼は國神を、凪は玲王をチームに引き抜きたいと言うが、果たして潔が選んだのは誰なのか…。

そして潔たちのチームはついに糸師たちチームとの再戦を迎えることに…。

10巻のあらすじ

ブルーロック(10)

糸師たちとの再戦。

凪のスーパーゴールで2対2に追いついた潔たち。

しかしこのゴールはお互いの能力が完全に噛み合って生まれた奇跡的なもの。

潔、凪、馬狼は再び奇跡のゴールを生み出せるのか…。

11巻のあらすじ

ブルーロック(11)

死闘の末、5対4で決着がついた。

勝利したのは糸師たちの赤チーム。

そして糸師たちが引き抜いたのはなんと潔。

自分が選ばれたことに茫然とする潔であったが、これまで共に戦った3人を横目に次のステージへと向かう…。

12巻のあらすじ

ブルーロック(12)

次なる適性試験はアンダー20日本代表とブルーロック選抜との対抗試合。

この試合に勝てばU-20日本代表の座を一気に奪い取ることが出来るが、逆に負ければブルーロックは消滅することに…。

この戦いに勝てば自分の人生を変えることが出来ると意気込む潔。

そして絵心が選んだ中心メンバー6名が発表される…。

13巻のあらすじ

ブルーロック(13)

潔のゴールで勝利したチームA。

潔のスーパーゴールに大はしゃぎする七星。

どうやって決めたのかをとわれた潔は思考を反射に変えたと説明するが…。

14巻のあらすじ

ブルーロック(14)

遂に開始の笛が鳴ったブルーロック選抜VSアンダー20日本代表の試合。

自分のゴールで世界を変えようとする潔。

その前に立ちはだかるのは日本の天才MF糸師冴。

勝利の女神はどちらに微笑むのか…

15巻のあらすじ

ブルーロック(15)

ブルーロック選抜 VS U-20日本代表の前半戦が終了。

前半のスコアは2-1でブルーロック選抜がリード。

しかしこのまま糸師冴率いるU-20日本代表が大人しく終わる訳もなく…。

16巻のあらすじ

ブルーロック(16)

U-20日本代表に逆転を許したブルーロック選抜。

後半15分、ブルーロック選抜は逆転に向けて最後の交代枠を使う。

乙夜と交代で出てきたのは、背番号13の馬狼照英。

ブルーロック選抜の超攻撃的サッカーが始まる…

17巻のあらすじ

ブルーロック(17)

3対3に追いついたブルーロック選抜。

逆転のゴールを目指してカウンターの最前線を走るのは潔・蜂楽のコンビ。

そこに馬狼も加わって、前線はエゴイストだらけで大渋滞に…。

果たして逆転のゴールは奪えるのか?

18巻のあらすじ

ブルーロック(18)

潔の一撃でU-20日本代表に奇跡的な勝利を挙げたブルーロック選抜。

試合の翌日から潔たちには2週間の休暇が与えられ、自宅に戻った潔。

潔は自宅でゆっくりするでもなく蜂楽、千切と渋谷に出かけるが…。

19巻のあらすじ

ブルーロック(19)

ブルーロック計画の第二段階「ネオエゴイストリーグ」が開幕する。

欧州各国に散らばるブルーロックイレブン。

潔が選んだ国はドイツ!

そしてドイツのバスタードミュンヘン対スペインのFCバルチャの試合が始まる…

20巻のあらすじ

ブルーロック(20)

潔のアシストで國神がゴール!

3点目を取ったバスタードミュンヘンがFCバルチャとの第一戦を制した。

試合終了後、國神は潔になぜ自分にパスをしたのかと尋ね、潔は「数値でわかる結果が欲しかっただけだ」と答えるが…

21巻のあらすじ

ブルーロック(21)

第2試合はイングランドのマンシャインシティー対ドイツのバスタードミュンヘン。

先制したのはマンシャインシティー。決めたのはブルーロックからマンシャインへ行った千切。

潔は千切の能力全てがケタ違いに伸びているのを感じる…。

22巻のあらすじ

ブルーロック(22)

潔の放ったシュートを途中で國神がさらにシュートし、バスタードミュンヘンは逆転に成功する。

チーム自体は優位に立ったが、潔は悔しさを隠し切れない。

カイザーに邪魔されたうえ、ゴールを國神にかっさらわれた潔は更に高みを目指し、ゴールを欲する…。

『ブルーロック』の主要登場人物

潔 世一

主人公。

高校2年生のサッカー部員。

埼玉県大会の決勝で負け、全国への切符を逃す。

失意の中、家に届いた日本フットボール連合から手紙が届き、ブルーロックに参加することに…。

蜂楽 廻

「かいぶつ」とあだ名される自由奔放なフォワード。

ドリブルを武器にピッチを自由に駆け回る。

潔の相棒となることも多い。

凪 誠士郎

サッカー歴わずか半年でブルーロックに選出された天才FW。

スピンオフ「ブルーロック-EPISODE凪-」の主人公。

絵心 甚八

ブルーロックのコーチ。

とにかく「エゴ」を追及する変わり者。

発言はかなり過激だが、本質を突いた言葉で潔をうならせることも。

帝襟アンリ

日本フットボール連合の新入職員でブルーロックのマネージャーを務める女性。

彼女の提案でブルーロック計画は動き出した。

巨乳。

『ブルーロック』全巻の価格まとめ

☑電子書籍での全巻価格は10461円

☑紙の単行本の全巻価格は11616円

(ともに新品の税込価格)

☑まとめ買いの最安値はAmebaマンガの6276円

※初回クーポン利用した場合

マンガは紙で読みたいと言う方は漫画全巻ドットコムでのまとめ買いがオススメです。

電子書籍でも構わないと言う方は、Amebaマンガの初回クーポンを利用すれば、6276円で全巻読むことが出来ます(*^^*)

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